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  • 協力アスリートの遺伝子タイプ一覧

著名アスリートの方々にACTN3スポーツ遺伝子テストの検査を受けていただきました。

小幡 佳代子
神奈川県出身 筑波大卒
1999年 世界陸上選手権セビリア大会 女子マラソン日本代表 8位入賞
2006年 アジア競技ドーハ大会    女子マラソン日本代表 銅メダル
営団地下鉄(現東京メトロ)→アコムと実業団で16年活動し2010年1月大阪国際女子マラソンで引退

片山 梨絵
スペシャライズド所属
2009年 全日本選手権(MTB)優勝(6連覇)
2009年 日本選手権(ロードレース)3位
2008年 Jシリーズ第3戦兼北京五輪代表選考会(愛媛県八幡浜)優勝
2007年 アジア選手権 4位(オリンピック出場国別枠1獲得)

千葉 麻美
(株)ナチュリル、ナチュリルアスリートクラブ
競技種目:400m
400m、1600mリレー日本記録保持者
オリンピック、世界選手権代表(400m、1600mリレー)
09年のアジア選手権400m金メダル

渡辺 真弓
(株)ナチュリル、ナチュリルアスリートクラブ
競技種目:100m、200m
400mリレー日本記録保持者
400mリレー世界選手権代表
09年のアジア選手権400mリレーで金メダル

澤野 大地
1980年9月16日生まれ。棒高跳び日本記録保持者。
千葉県印西中学校で棒高跳びを始め、3年時に全日本中学大会に出場。 その後、成田高校、日本大学に進学し、インターハイ優勝や、ジュニア日本記録など数々の記録を樹立。 大学卒業後も年々記録を伸ばし、世界陸上パリ大会、ヘルシンキ大会で決勝進出。 オリンピックにはアテネ、北京と連続で出場し、アテネ大会では、棒高跳びの日本人選手として20年ぶりの決勝進出を果たした。
今後は2011年の世界陸上、2012年のロンドン五輪での活躍も期待される。

新宅 永灯至
体育進学センター講師
広島県三原市出身の陸上競技、マラソン選手。広島県西条農業高校、日本体育大学卒業。
1970年代後半から1980年代にかけて瀬古利彦、中山竹通らとともに日本陸上界をリードした名選手。
1985年、マラソンに転向し、2月の東京国際マラソンで初マラソンの日本記録を出す。同年12月、福岡国際マラソンで優勝。
1987年は中山竹通に次いで2位となり、ソウルオリンピックマラソン代表に選ばれる。

藤田 朝弘
A1選手

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